
京都市政対策委員(中京区) 高橋エイキ
EIKI TAKAHASHI
29歳。二児の父。

京都市政対策委員(中京区)
就任にあたって
ずっと住みたいと
思える京都へ。
京都で子育てをした日々
- 結婚したとき23歳
- 五条烏丸・1LDKの家賃9万円
- 夫婦2人分の奨学金返済(毎月)3万円弱
- 京都で過ごした年月26年
このたび、日本維新の会の京都市政対策委員(中京区)に就任しました、高橋エイキです。
私は23歳で結婚し、働きながら子育てをしてきました。仕事から帰れば、夜泣きの対応に追われる日々でした。その大変さに加えて、京都で子どもを育てるのは経済的にも楽ではありませんでした。
実家の手助けを受けやすく、職場にも近い五条烏丸に住みました。1LDKで家賃は9万円。夫婦2人分の奨学金の返済も毎月3万円弱あり、そこへ子育ての費用が重なりました。
生まれてから26年間を過ごした京都には、強い愛着があります。それでも、子育て支援や家賃、仕事の機会を考え、家族で大阪市へ移ることを決めました。
大阪で暮らす中で日々感じたのは、子育て支援の手厚さと、街全体の活気です。投資が集まり、新しい挑戦が生まれ、人々が未来に期待しながら働いている。日本維新の会が進めてきた改革の意味を、生活者として、親として実感しました。
一方、故郷の京都市は、世界的な観光都市でありながら、若者の流出や不動産価格の高騰という課題を抱えています。同世代の多くが京都を離れ、私もその一人になりました。本当は、生まれ育った京都で子どもを育てたかった。
現役世代が残らない町に、
未来はありません。
行政改革で民間の力を引き出し、若者が働き、子育てをし、将来に希望を持って暮らせる「稼げる京都」をつくりたい。奨学金の返済を支援する企業への税制優遇の拡充や、市内で暮らす子育て世代への家賃補助など、若い世代が京都で働き続けられる環境を整えます。
大阪で感じた子育てのしやすさ、街の活気、挑戦できる空気を、京都にも広げたい。私自身がずっと住みたいと思える京都をつくるため、日本維新の会の一員として、京都市会議員に挑戦します。
日本維新の会 京都市政対策委員(中京区)高橋エイキ
「稼げる京都」へ
行政改革で民間の力を引き出し、若者が働き、子育てをし、将来に希望を持って暮らせる京都をつくります。
- 01
奨学金の返済を、
企業と一緒に。従業員の奨学金返済を支援する企業を、税制優遇の拡充などでさらに後押しします。
- 02
子育て世代の家賃を
支える。市内で暮らす子育て世代への家賃補助で、京都に住み続けられるようにします。
- 03
投資と挑戦が
集まる街に。行政改革で民間の活力を引き出し、新しい仕事と挑戦が生まれる京都にします。

プロフィール
高橋エイキEIKI TAKAHASHI
日本維新の会 京都市政対策委員(中京区)
- 1997
- 京都市生まれ
- 2013
- 京都教育大学附属京都中学校 卒業
- 2016
- 京都教育大学附属高等学校 卒業
- 2020
- 京都産業大学 経営学部を出産のため中退
- その後
- 鳶職
- メットライフ生命保険株式会社営業・ファイナンシャルプランナー
- 就労移行支援会社 社員
- 現在
- 配送事業を営む
29歳。二児の父(0歳、5歳)。
趣味

- サッカー
- 漫画
- 外国語学習
京都維新の仲間とともに

稼げる、 活気ある、 ずっと住みたい
京都へ。
日本維新の会
京都市政対策委員(中京区)
高橋エイキ